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「超ミドルシニアコンソーシアム」で「50代から考える健幸と充実ライフスタイルの準備」をテーマに勉強会に登壇

現在、日本の女性の半数以上、男性の45%以上が50代以上になっています。そして、2030年には、日本の人口の半数以上が50代以上に!

「ミドルシニア」をキーワードに、「この“50歳以上の男女”という巨大なマーケット」に向き合い、企業の枠組みを超え、ナレッジや経験値を蓄積。新たなマーケットを創造し、現状を超えてゆくための共同体『超ミドルシニアコンソーシアム』の第8回勉強会にて、2026年7月「50代から考える健幸と充実ライフスタイルの準備」をテーマに登壇いたしました。

男女ともに訪れる更年期は単なる一時的な不調ではなく、その後の人生をより豊かに生きるための「人生の再構築期」であること、

さらにウェルビーイングにつなげるための考え方について、調査データを交えながら解説しました。

医療を超えた多くのソリューションが選べる時代だからこそ、

「身体の健やかさ」「こころの健やかさ」「関係性の健やかさ」を目指し、”アクション“をすることが、

「更年期の不の解消」だけではない、『ウェルビーイング』がゴールの「更年期ケア」になることを紹介し、

参加された方々より、ご意見やアイデアをいただきました。

次回、2026年9月の「超ミドルシニアコンソーシアム」勉強会第9回は、GMO趣味なび株式会社 代表取締役社長 伊東祐輔氏にバトンタッチをし、、「AI襲来!ミドルシニアの”生きがい寿命®”は夢中から始まる」

前向きなアクションをしようと思う、アクションをすることで、

更年期は「幸年期」「健幸ウェルビーイング」になり、「健幸寿命」の延伸へ繋がります